アウトサイダー・アート

 

ハンディキャップをもつ人が描くアート作品が注目されているよう。

 

福祉×芸術

 

という組み合わせは斬新で面白い。しかしそもそも買い手がいるのか市場として成立するのかと疑問をもったが、「他人がまだ持っていない作品が欲しい」という人に需要があるそうだ。

 

彼らの中には、言葉を持たない人もたくさんいます。そんな彼らが心の平穏を保つため、または、心を喜びで満たすために必要なものの一つに、アートなどの表現活動があります。そう、彼らにとって、何かを表現することは食事をするのと同じくらいに大切なことでもあるのです。

 

自分が表現したものを、お金を払うことで評価してくれることは思いとして彼らに伝わるのだと感じた。表現活動の延長線上に楽しく豊かな暮らしがあると尚良いということだろう。

 

https://www.diversity-in-the-arts.jp

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あせあせ

 

ひとつのことを進めようと先走っていた。先輩からアドバイスをもらい、ちょっと冷静に。

 

楽しいことをやってみるのはいいかもしれない。しかし"教材ありき"ではなく"子どもありき"であること。

他者に気持ちを伝えたい、この人なら分かってくれる、という関係をつくっていかなくてはいけないこと。

 

1年はあっという間である。1日1日を大切にしていきたい。

 

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オノマトペが好き

 

好きだから使うというよりもオノマトペの方が微妙なニュアンスが伝わるような気がして。具体的なイメージを伝えやすい。

また子どもには単語で言うよりも、オノマトペと動作を合わせてやった方が伝わる(気がする)。

 

食べる、手を洗う、電車が動く、歩く

もぐもぐ、ごしごし、しゅっしゅ、てくてく

 

だから私はオノマトペが好き

 

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送別会を終えて

こういう機会がないと話せない(話さない)人間関係って何だろうと思いながら職場の飲み会にひと通り出席しました。

 

5.6000円払ってるのに満足に食べられず飲めずの会って…なら職場で雑談会的なのをやったらいいのではと…。そんな余裕もないんだよなあ心身ともに

 

 

 

もくひょうはっぴょう

\2018年度目標発表/

 

今週来年度の人事が発表されます。それに伴いそろそろ目標発表の時期かなと思い、筆をとってみました。

 

では(ドラムロール)

 

どぅるるるる

 

じゃん🎺

 

 

・年間60冊

・日々の記録

・特別支援自立活動資格取得

・宇都宮マラソン大会出場

 

本は人文社会科学の必読古典文献リスト(知人向け) - The Midnight Seminarを参考に10冊ほど。

特別支援教育を中心に専門から10冊ほど。

 

日々の記録はノートにイラスト付きで書いてそれをブログに載せていくのはどうだろうか?平日は厳しいかもしれないので継続を重視しながら。

 

最後の点は…わざとです。手立てが…まだまだです。1年前もやろうと決めていろいろ準備したけど結局何もできなかった。忙しかったというのは理由にならないんだなあ。

 

さあさあさあ

 

こんな感じで2018年度が始まろうとしております。

 

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スイートピー

花言葉は"門出"

 

卒業式という苦行

 

3月になり卒業式シーズンに入りました。私の学校でも今週予行を行いました。在校生と一緒に式に参加したのですが、もやもやしながら座っていました。

 

そしてSNS上でも卒業式関係のツイートが。

 

 

うちの学校でもパニックになったり泣き出したりする子がいる。でも式は終わらないし途中退場するのもはばかられる。我慢の時間となってしまう。それに子どものための式というよりも、見た目しか考えていないというか…

 

6年生送る会、中3生を送る会とかやってるから別に式に出なくても…と思う訳です。我慢することで子どもの学びになるとも考えられません。もっと楽しい式になればいいのにとも思います。

 

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どきどき わくわく

グレイテストショーマンを見てきました✌︎('ω'✌︎ )

映画『グレイテスト・ショーマン』オフィシャルサイト

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とてもよかった👏ララランドのスタッフ製作 とあったので見に行くことを決めた。ミュージカル映画やっぱり好きだなあ。歌と踊りと展開と、ほんと泣けた。

 

この映画、実話を元にしてるって知ってびっくりしている。劇中に出てくる"ユニークな人"は見た目が風変わりな人ということでP.T.バーナムさんをウィキペディアで検索。見世物で商売をしていたとあり若干のもやもやを感じるなど。

 

あ〜サントラ買おうかな〜